従来のやり方・手段が中心の報連相研修から、【真・報連相研修】では本当の意味での情報の共有化とは何かを学び質の高い仕事ができるようになる研修です。 すべての研修の基本として取り入れることで他の研修にも相乗効果が表れます。
| 対象 | 新入社員から管理職まで |
|---|---|
| 適正人数 | 24名~30名 |
| 研修期間 | 1日コース(6時間)、2日コース(6時間 × 2)、フォローアップ研修有 |
・本当の意味での報連相が理解できます。
・社内でコミュニケーションが活発になり、情報の共有化が確実に図れる組織作りができます。
・社員同士の信頼関係が深まります。
・社員のベクトルが同じ方向になります。
・クレームが減り、質の高い仕事ができる集団になります。
・お客様感動サービスに繋がります。
・笑顔、明るい、楽しい職場づくりができます。
| 9:00 | 1.研修の意義、目的 |
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| 2.アイスブレーク(Lカード使用) | |
3.職場で必要な 「報告・連絡・相談」とは・自分、職場の報連相の現状を認識しよう ・報連相はなぜ必要ですか? ・質の高い報連相とは |
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4.今までの報連相と真・報連相の違い①「3つの視点」で報連相をとらえると ②報連相には「3つの深度」があった伝えると伝わるの違い ③「3つのききかた」を意識しよう |
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| 5.報連相のレベル表を活用して、真・報連相の理解を深める | |
| 6.事例研究により報連相の理解を深める | |
| 7.質の高い報連相を行うことで、誰に・どのような「貢献」ができますか? | |
| 8.PDCAで回す報連相。真・報連相の効果的な活用の仕方とは | |
| 16:00 | 9.まとめ、行動計画書作成 |
講義、ケーススタディ、個人演習、グループ演習により進めてまいります。





3.職場で必要な 「報告・連絡・相談」とは
4.今までの報連相と真・報連相の違い
